makito's voice
« 2001年10月 | 2001年11月 | 2001年12月 »

2001年11月30日
パスタ

  • 最近渋い呑み屋ばかりに行っているので、たまにはと思って夜にパスタを食った。悪くないな。ひさしぶりにフランス料理とかイタ飯とか食いたくなってきた。あぁ、明日はペペロンチーノでも作って食べようかな。カーボ・パーティだ。
  • 今日、事務所に戻るときの電車の中でのこと。俺のすぐ後ろのオヤジが、チーチーシーシーと口で音を立てている。ときおりグエ〜ップとかやりながら、頭はグリグリと揺れ、俺の背中になんども激突しておる。混雑していたので居場所を帰ることすらままならない。しかし、こういったオヤジどもは、自分としてそういう行為がハズカシイとか思わないのか?まったく罪深いぜ。
  • 今夜は月が見えないな...。寝るかな。
  • 2001年11月28日
    朝飯ネタ

  • 赤出汁の味噌汁、豆水を使った湯豆腐。これが今朝の飯。旨い。旨すぎる。豆水とは、豆乳に出汁と塩で味がついたもの。豆乳湯豆腐の場合たれを作って戴くが、これだとこのままでよい。

  • 見よ、このほうれん草。この根っこ!この根っこが実に甘い。葉も厚くしっかりしていて、しかしアクも無い。そして見よ、この揚げ。分厚くてデカイ。旨かったのよ〜ん。

  • 2001年11月27日
    ニュース無し

  • うーむ。なんだか更新しようにもネタが無い(笑)ま、正確に言えば知力がないというか(゜ε゜;)酒ネタも無いし、最近とんと秋葉原関係も無い。ていうかやはりそれしか無いのか俺は。
  • 仕事はほぼ順調に進み、よい感じである。無論ペンディングのものの処理や年末進行に向けてのスケジューリングに苦心するところだけれど、楽しく頑張って行こうっちゅう気力がある。最近天気の良い日が続いているし、実に爽快だ!
  • 2001年11月25日
    ふう〜

  • 軽く呑んできたが、家に帰ってプシュー。エビスぐびぐび。あぁやっぱりエビスは旨い。たまらんなぁ。わっはっは。
  • 明日も仕事だす。ノンビリしたいとかいう気持もあるが、先々週くらいからの怒濤の事態が片付こうとしていることはそれはそれで快感だ。あともう少し。
  • ハンズやロフトに行くとよく見かけていた、外国もののSubjectNoteみたいなものが、100円ショップで3冊100円で売られていた。で、試しに使ってみたら、これが実によい。紙が薄く、適当に書き殴りながら毎日ページを新しくしていくと、実に素晴らしいビジネスダイアリーになる。3冊100円ですよ100円。安くて嬉しいなぁ。
  • 2001年11月23日
    その2 もんじゃ

  • あ〜っ!T-Room西尾さん1万カウントおめでとうございます!うーむ私は10017でした。iPodうらやましいですね〜。
  • 今朝はまたまた天気がよい。世の中は連休突入、多くの人が紅葉を楽しんだりするのだろう。テレビで言っていたが、紅葉の見頃は今週末〜来週末だとか。ま、俺は事務所で仕事ですが。もう11月も終わり、来月は師走だなぁ。来月はシビアな年末進行が待っている。最近某ドラム雑誌の新連載が動きだし、ゆっくり考えている時間なんてほとんどなくて大変だけれど、仲間と作業できるし、充実していて楽しい。
  • 先日、肉が食いたい、と思った。その心をよく分析してみるとどうやら鉄板を欲している。そうか、もんじゃか、俺はもんじゃが食いたいのか。と思ってもんじゃに行ったら、店が閉まっていた。定休日か。ガックリだ。その後今に至るまでもんじゃは俺の心の片隅にひっかかっている。うむぅ。リベンジ。
  • またまた青木ちゃんから送られてきました。そうそうこの感じ、いや漢字。でも、この前買った野菜、家では食べる時間が無いなと思って、全部人にあげてしまったのだ。なのでツァーツァイはまた来週にでも買ってみて、油で炒めたりしてみよう。

  • ザーサイ(搾菜)
     中国名をツァーツァイといい、ナタネ科の茎用カラシナ科の植物で、花の色、形、花のつき方など、見た目は菜の花にそっくりだが、根のすぐうえのところ、つまり茎の一番下に、こぶし大のこぶがある。切ってみると、中は真っ白でカブのようなにおいがするという。ザーサイは、このこぶの部分を香辛料などで漬け込んだもの。本場・中国でもザーサイの漬け物の歴史は意外に新しく、1800年代といわれる。
     日本には、戦後、中国からの引揚者とともに入ってきた。1989年10月、茨城県つくば市の中西育種農場が、日本で初めて商品化に成功した。

    2001年11月22日
    ザーサイ

  • 近所のいつも野菜を買う畑に、見慣れぬものが置いてあった。これなに?と聞くとザーサイだという。ザーサイってそういえば漢字があったのではなかったか。ざあさい、ざぁさい、ざーさい、いろいろ変換してみるが出ない。なのでザーサイ。なんでもそこの畑のおじさんが中国だかから種を送ってもらって、自分とこに植えたとか。料理屋に出てくるような漬け方はできないので塩漬けにしてみたのよというのだが、爽やかな印象でうまい。あぁ、時間がなくなった。続きはまた後で(笑)
  • ....................。
  • で、続き。なんだか時間が無くて書けなかったが、岸田屋の近況報告。オヤジさんはなんとか元気になったという、オバチャンのコメント。相変わらず注文したものが出てくるのは遅い。かつおの刺身は、注文してから出てくるまでやはり1時間20分くらい経過していた。おそるべし。しかし、味は健在。そしてなによりも岸田屋の風情である。ボンヤリとここ1〜2週間にあったことを考え、携帯で長いメールをうち、客を眺め、酒を呑む。隣に座ったカップルは、大阪から来たらしく「何年ぶりやろう」と言いながら、ふたりでビールを呑んで「あぁ〜、ウマいなぁ〜」「ホントおいしいねー」なんて言葉を交わしていた。自分は、やはり最後におにぎりとはまつゆを頼む。おにぎりは、なんとも言えない海苔の香りがたまらない。あすこのおにぎりは本当にウマイ。はまつゆもたっぷり戴けて、岸田屋健在だ。
  • 天気のよい朝。心が昇華してゆく。
  • 2001年11月20日
    流星鍋

  • 流星群、今回はかなりよく見えたようだ。実際に1時間に5000個程度はあったとかで、ようするに今回は「アタリ」だったようだ。流星鍋と題して行われたイベントには、総勢20人以上が集まり、夜中の2時頃に鍋をつっつきながら空を見上げて、星が流れるたびにウオーウオーと叫んでいた。自分は料理の傍にいたこともあってあまり長いこと見ていなかったが、ふと見上げる程度でも結構見ることが出来て楽しかった。
  • みっちー、調べてみましたよ。あーなんか基本的に俺の人生てんてこ舞いで本望だな。

  • 天手古舞(てんてこまい)(「てんてこ」は太鼓の音。「天手古」は当て字) 1.太鼓の音に合わせて舞うこと。転じて、きわめて多忙で落ち着きなく立ち回ること。うろたえてたち騒ぐこと。「突然の来客にてんてこ舞する」2.喜んで小踊りすること。

  • 刀を抜く、ですか。なるほど。抜きますか。
  • 2001年11月16日
    流星群

  • 今度の日曜の夜に流星群が再び訪れるというので「流星鍋」と題して、夜中に仲間で集まって芋煮や豚鍋、熱燗で楽しむことになっている。雨が一番の心配だけれど、星が見えようが見えまいが楽しくなるであろう(笑)
  • いやしっかし、曲覚えなきゃ。もうすげー大変だ。今週来週は。肉でも食うかな。
  • そういえば、16日(金)は、朝から素晴らしく良い天気だった。空気が乾いて、陽射しが気持ちよかった。このところ寝不足大魔王ではあるが、実に気分のよい朝だった。きっと明日も明後日もよい日が続くに違いないと感じさせられて、体がフワッと軽くなったような気持だった。
  • 2001年11月15日
    ねみーぞ

  • 1日に3回更新して喜んでいたら、また間があいてしまった。それにしても今週は実に忙しい。いつまで目が開いているカナー(笑)。
  • 漫画キャラクターでデビューをしてしまった。むふふ。原稿を書くのはなかなかに大変だけれど、それが漫画になったのを見ると、これが実にものすごい快感である。
  • 2001年11月12日
    その3 色紙

  • その3というのは、史上初である。なんという高い更新率。なんだかゴチャゴチャと見苦しかったのでスッキリと。

  • 戴き物ですが。いろんなことがはかどります。すばらしい(笑)


  • 2001年11月12日
    その2 テンパイ

  • 忙しいときほどしっかり寝るようにするべきである。30を越えたあたりから、徹夜しても続かなくなり、仕事の質も単なる作業から考えたり決めたりする作業が多くなってくるので、心身共に健康っちゅうのが望ましい。あたりまえだけど。
  • で、寝ようと思うのだが、どうにも目が覚めてしまう。自業自得ではあるが来週の連休を利用して、新撰組と晴明と豆腐を訪ねてお忍び(バレバレやんか笑)で京都へ行くことになっているのだが、そうしようとするとその手前にしなくてはならないことが山のようにあるのだった。で、あの仕事はあとアレとアレをこうしてこっちのやつはあれとこれの隙間で処理して、アイツとソイツにはあれをやってもらうけどうまくいくかどうかちゃんと見てないとマズイなぁ、あのヤロウに任せたやつは大丈夫だけどあれもまたB型だから最後まで安心できないなとか、そんなことをB型の頭で一生懸命なつもりで考えているのだった。なんか最近このページ読んでる人が増えてきて本当のこと書け無いなぁ(笑)
  • 前身あるのみだな。
  • 2001年11月12日

  • わが事務所の師、江尻氏のコンサートに、途中からではあったが行くことができた。ジャズトリオ。セッションタイムにインチキインチキと叩かせてもらった。やっぱ演奏はいいなぁ。
  • 超スピードでの仕事はまずまず順調だが、恵比寿顔ってのはラクじゃないな(笑)
  • 高い高い空に雲が流れていく。ただじっとそれを見つめてみる。雲はどこから来てどこへ行くのだろうか。
  • 陰陽師安倍晴明の如く。封印を解けば体が持って行かれそうなほどに、その力は天から地へ体を突き抜けて自分が自分であることも許されなくなってしまう。
  • 2001年11月11日
    心のままに

  • 満たされたような、乾いたような。しかしそれは活力である。無邪気に、そして自然に。まずは睡眠を(笑)
  • 明日は結構仕事しないといけない。ううむ。超スピードでやらないとなぁ
  • 2001年11月10日
    マントウ

  • もみじ饅頭食べながら「饅頭」ってなんやろかと書いたらば、メールが来た。
    饅頭は中国からやってきたお菓子なんですね。"マントウ"と読むらしいです。饅は小麦餅の類、頭は最初。宴会の最初にでる小麦餅を意味していたようです。
  • なるほど〜!青木ありがとう。青純スティックはオレもたまに使ってるよ(笑)
  • で、実は自分でもマントウについて少し調べたのだけれど、この説の他に、天災の類を治めるための儀式に、生け贄として人の生首を何十体も並べる代わりに、肉を詰めたものを使ったという話しもあるようです。これってまさに肉まんだなぁ。うげー。
  • 2001年11月09日
    食事

  • 国民栄養調査によれば、男性の「孤食」が目立つとのこと。「1日に最低1食は30分以上かけて、2人以上で楽しく食事をしている」のは20代の男性で49・9%と半数程度であるという。ふーん。それって随分寂しいなぁと思いつつ、結構オレも人のこと言えないのではないか。毎日毎日、必ずふたり以上ってことは無いなぁ。でも、ひとりでも楽しく食事してるけど、これって弧食なのか(笑)。ま、たくさんのお仲間と心強い相棒もいるので「弧呑」っちゅうことは無いな。
  • 今日は、小石川後楽園のあたりを少し歩いた。結構昔の日本の風情を感じる瞬間があって、車が無くてアスファルトで舗装されていない時代の日本というのはどんなものだったろうと想像しつつ。昔の日本、歩いてみたいなぁ。
  • 2001年11月08日
    饅頭

  • もみじ饅頭を食べている。むしゃむしゃ。ところで饅頭ってなんだろう。饅の頭?うーむ。なんのこっちゃ。で、お茶が旨い。よい組み合わせだ。よかよか。
  • 2001年11月08日
    朝です

  • 毛布を変えたらグッスリ眠れるようになった。よかよか。なかなか冷え込む季節になってきました。
  • すごく久しぶりにひるま豆腐を買いに行く。やっぱりうまい。ホッとする。毎日作っているおじちゃんおばちゃんに心から感謝。
  • 2001年11月07日
    ぶびー

  • 風邪はなんだかブリブリと体に残ったまま、今日は一日が過ぎた。風邪薬を飲んだせいか異常にハイな状態がつづき、朝8時に家を出て、夜中3時に戻るまで、咳をしながらペラペラ喋るという状態。あ、これっていつものことですかい。
  • 今夜は随分冷え込んでいる。今夜も月が綺麗だ。
  • 2001年11月05日
    禁酒令

  • 大学祭で禁酒令が出ているらしい。なるほど。中央大学などでは、近隣から「大学生の泥酔者のために救急車や医療機関があるのではない」といった批判も出ているらしく、曰くごもっともな話しだ。しかし、自分はどうだったか。トイレに突っ伏してゲロ吐きまくってヨレヨレになるものの、学祭の乱痴気騒ぎが終わると無性に寂しさを感じてみたり。アホな無茶を経験するのも学祭あってこそ、とも思えるのだな。まぁしかしこんなことが問題になるということは、昨今の大学生自体が、あれやこれやと騒ぎながらも、本来イレギュラーな状態であるということの中で楽しめていないということなのかもしれないなぁ。
  • 黒豚が来週末頃に入ると連絡アリ。ちなみに流星群は19日未明、午前3時頃ということなので18日の日曜日の夜と言うことか。この日の夜に鍋でもやりたいものだなぁ。
  • 2001年11月05日
    ぶびー

  • 朝7時に起きる。毛布を厚いものに変えたことと、薬も飲んでいるためか、ずいぶん寝汗をかいたので、風呂に入る。8時に家を出て、9時前には現場へ。結局、風邪は衰えることなく、現場でティッシュの箱を持ち歩く始末。で、予想通り、仕事が終わったら、風邪もまた終焉を感じさせる状態。
  • 今回はかなり思い切った演奏の実験をしてみた。結果。本人が思っているほど周りは感知してないと言うことと、やはりそれは悪くないやり方であるということ。ただ、もう少し工夫も必要である。ただ、突き詰めれば突き詰めるほど、結局ガッドになっていくのではないか。うむ〜。
  • 今日は人の温情を感じた日であった。感謝。
  • 2001年11月03日
    あちょー

  • 雨が降っている。結構降っている。どのくらいかというと、露天の温泉に入るにはまだ我慢できる程度らしく、しかし楽器の積み込みにはちょっとイライラさせられる程度だ。
  • 喉は痛いままである。体はだるいわけでもなく、寒気がするというわけでもなく。しかし喉は痛い。話しをするのも辛かったり。明日の仕事はどうなることやら。夕方4時〜7時か。うーむ熱がでなければなんとでもなろう。
  • しかし、もう11月なのか。11月にしては暖かいと思うなぁ。今夜は月が見えない。どこへ行った?
  • 2001年11月02日
    梨とキムチ

  • 梨を食った。熟していた。熟しすぎていた。食べ終わると、喉がいがらっぽくなった。メロンとか食うといつもこうなる。その後、キムチを食った。すると喉にしみた。それからしばらくして寝た。朝早く起きる必要がある。しかし、さきほど目が覚めた。喉がパンパンに痛い。やばい。紅茶を入れ、はちみつと一緒に頂く。沈静。効いてきた。
  • ということで、また寝ます。ははは。そっとね、そーっと。いくら考えても、もう自分の能力を超えている。
  • 2001年11月02日
    我想ふ

  • 呑んだくれたいと思いつつもままならぬ。心に波が立たぬようそっと歩く。そっと動く。そっと仕事しよう。そして、そっと寝よう。
  • 月を仰ぐ。あの月に行った人がいるのか。人類は果たして成長を遂げているのか。なぜ次が行かない?予算がない?もう植民地化している?テロ以降のこの情勢の中、それに隠れて進行しているものはあるのか?無いのか?あるだろう。
  • 叩くぞ。叩く。叩くのだ。
  • 2001年11月01日
    獅子座流星群

  • 今月の19日、日本を含むアジア地域で一昨年よりも多い、1時間に8000個の流星群を確認できるであろうという予測を、イギリスの学者さんだか研究者だかが発表した。あのときは夜に大勢で寝袋にくるまって星を見たっけ。結局たいして見えず、次の日は寝不足でライブだった気がする。今回も、日本の機関では、1時間に20個程度などと伝えているらしく、まぁ夢のある話しとすればとても楽しみであり、芋煮会でもやりながらワイワイ鍋を囲みながら空を見たり出来たら楽しいなぁ。
  • 今夜は、かぶとだいこんの葉を炒めたものと、ほうれん草のソテー、白菜の漬け物、カブとダイコンの味噌汁に三つ葉を乗せて。野菜づくし。豆腐があればよかったな。
  • 今宵も月が綺麗です。呑み足りないのは月のせい、かな。明日はどこぞで呑んだくれるとするかなぁ。