makito's voice

2009年01月31日
うん?

  • Googleで何か検索すると、検索結果で表示されたサイトの下に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」という表示が。なんだこれ?なんか調べてみたら、マルウェアへの警戒らしい。うーむ。ネットの世界もどんどん危なくなってきているということか。人々が情報を行き来する場所が危うくなる。それは悲しいことだ。

  • 2009年01月31日
    チェ・ゲバラ

  • 昨日は午前中から有楽町に向かい「チェ・ゲバラ」の映画を見てきました。午前中に映画だなんて贅沢でいいわぁ。最初から最後までチェの世界に引き込まれる、とても良い映画でした。多くの血を伴った「革命」を安易にカッコイイなどと言うつもりもありませんが、やはりなにか熱いものが湧いてきます。今生きているこの世界と、ここに至る流れをもっとよく知ることを怠ってはいけないなと痛感。
  • 食の基本は噛むことだなと再認識。噛む。そして味を診る。噛みたくならない食べ物には注意。
  • 2009年01月29日
    電車運休

  • 仕事が終わった後、電車移動の際には駅のベンチに座ってネットを軽くチェックすることが多い。なにかメールが来ていたりすると、電車に乗っている間にいろいろ考えて、家に着いてから対応できる。まぁとっととiPhoneにすればよいのかもしれないけど。で、だいたい1〜2本電車を乗り過ごすくらいの時間がかかる。だが、今日はなんだか一本でも早く乗って家に帰った方が良いぞという気がしたので、まぁなんだか疲れ気味なこともあり、MacBookをほどなく閉じて乗車。本を読みながら、まぁなんだかんだで我が家の駅に到着。今日は足取りがちょっと重めで歩くのが遅い。が、駅から歩くにしたがって、なんだか電車が線路の上で止まっている。前がつかえているのかな...。と思ったが、その電車のまた後ろにも次の電車が控えて止まっている。事故でもあったか...。結局家について、子供と少し会話をして、風呂に入ってそろそろ出ようかという頃まで、電車は線路の上で待機していて、ようやく駅までは動いた様子。ネットで調べてみると、松原団地駅で人身事故があり、浅草〜栗橋間が運行停止とのこと。うわー。なんと気の毒な。その後飯を食って、こうしてMacに向かっている今でも、電車は走っていない。うーむ、自分のカンが当たったとかそういう下世話なことを言いたいのではなく、なんつうか複雑な気持ちだわい。
  • 昨日は、今年初の鹿島との飲み。本郷3丁目にある「季よし」に行ってみた。もう10何年もこの近辺に来ているというのに、こんなお店を知らなかったのか!というほど魚がうまい!安心して飲める!そして他のお客さん達やマスターにビールやら熱燗やらご馳走になって、かなり飲んでしまいました。おかげで今日は二日酔いなのでした。いやしかし、このお店はオススメです!
  • 2009年01月25日
    トホホ

  • 今、22:44です。ようやく一区切りついた。ドラマガフェスティバルもう終わってるし。ははは。

  • 2009年01月25日
    ひょえ〜!

  • 今日も良い天気じゃ〜!いやしかしなにやら作業が進まないとヤヴァイ!ドラマガフェスティバルに顔出す時間がなくなってしまう...!原稿終わらないのに顔出すのはどうかと思いつつも、原稿出しても編集部は総出なわけだから、出しても誰も見な...×××△◎◇×○○...。むぅぅぅ。
  • 2009年01月24日
    セルフ・ハウリング

  • 編集部にご迷惑をかけつつも締め切りを越えて原稿を書いております。原稿を書くときってのは、頭の中はもうそのことだけになるんですが、とにかくずっと考えています。そうすると、ときどきあらぬ方向に思考がいって、それを確認しない次に進めなくなる。んでもって、前に書いた原稿を読み返してみたり、はたまたこのサイトの古い日記を読んでみたり。それで思ったのだが、あぁこれはハウリングなんだなと。書いてそれを確認する。そこになんらかのハウリングが生じている。フィードバックとして顧みる効果は大事なものだが、度を越してハウってるのだろうな。セルフ・ハウリング。ならば送りを減らすか返しを絞るまでじゃ。ふうむ。
  • 2009年01月24日
    諦念

  • 今日はなんだか良い空気が流れているなぁ。諦念というのは実に難しい。なにかを欲すると言うことは自分を手放すことかもしれない。流れを変えたいということも、自分を手放すことかもしれない。湧いてくるまで待つ。できることといえば湧かすことか。待つという状態は受動でも能動でもありうるのだけれど。
  • 先日のライブでは「ジュンちゃん」ことパーカッション中村順一さんと少しリズムソロをやった。なんだかああいうの久しぶりで、とても楽しかったなぁ。打楽器最高!
  • 2009年01月17日
    うがー

  • 今日中にやってしまわなくてはならぬことがあるのだが、なかなか進まぬ。うーむ。今日は脳のスイッチがオフになっとる。
  • 今日も本当に良い天気だなー。ありがたいことです。人間はすべて天から与えられているのだな。感謝感謝。
  • 2009年01月16日
    アンチテーゼ

  • 正月からいい天気が続いてますナー。一度雨とか降りましたが。この青空を綺麗に撮れる「新しい」カメラが欲しいなぁ。
  • 昨日の朝は、書きたいこと、まとめたいことが頭の中にふつふつと湧いてきましたが、電車の中でオッサンに挟まれたオッサンという状態でままならず。あぁこういうときにサササッと打ち込める「新しい」入力デヴァイスが欲しいなぁ。
  • このところスネアの音色に対して今までと違った聴き方をするようになってきました。そんな気持ちで叩ける「新しい」スネアが欲しいなぁ。
  • 最近、寒いのが苦手になってきました。歳をとってきたんでしょうか。あぁ寒さにも暑さにも強い「新しい」身体が欲しいなぁ。
  • この歳になって、なんだか自分の人生というのはなんだろうなと思うことがあります。あぁ「新しい」人生も体験してみたいなぁ。
  • いったいどんだけ新しもの欲しがりやねん。が、正確に言うと新しいではなく、今までのものより具合の良いもの、という意味が多分に含まれている。まぁいずれにしろ強欲だな。赤面。戒めとして日記に残しておこう。
  • Steve Jobsがしばしアップルの業務から離れて治療に専念するという。仮に彼がいなくなったら、アップルはどうなるだろう。いろんなことを考えるけれど、いっそのことOS Xはフリーにして、iPhoneOSでやっていくというのもアリだろうか。Googleが買収なんてこともあるのかもしれない。
  • Jobsの言葉に「あなたがテレビのスイッチをオンにするのはあなたが自分の脳のスイッチをオフにしたいからだと思います。それに対してコンピュータで仕事をするのは、脳のスイッチをオンにしたいときではないでしょうか。」というのがある。ある種プレゼンの意味合いも含まれているだろうし、まぁいろいろな解釈もあるけれど、これは良い言葉だなと思う。前述の新しいもの、というのは、あくまで自分にとってフレッシュなものという意味であって、それはある時にはヴィンテージなものや一般的普遍的なものでもある。脳の活性化を求める。刺激中毒というのもあるかもしれない。肉体の喪失と脳の活性化。このバランスは自分はまだちっとも言葉に出来ないな。

  • 神保町駿河台近くの上島珈琲が閉店になってしまった。三省堂の移転に伴ってのことのようだけれど、あの店大好きだったなぁ。大きなテーブルで何度珈琲吞みながらノートを広げたり打ち合わせしたことか。あぁ残念。
  • 2009年01月14日
    ふわー

  • iPhoneどうしようかなーとか考えているうちに、EFiXとかVAIO Pとか興味津々。とはいえ、MacBook+手帳というシンプル路線からなにやら増えていくのはイマイチ。iPhone+手帳というのは良いのだろうなぁ。きっと。でも、文字を打ちたくなったらどうするか。打ち込みの作業をしたくなったらどうするか。と考えると、実はiPhoneよりe-mobileの方が良いのかもしれず。
  • 実際そんなことよりも、MacBookで打ち込んだトラックをリハで鳴らそうとしたら、Firewireのオーディオインターフェースがハングする。うーん。こういう方が優先順位高いよなぁ。でも、今現在買いのモデルがどうにも見当たらない。ふーむ。
  • 2009年01月08日
    書き初め

  • 昨年の正月に筆ペンが面白いと感じ、8月にトシちゃんに豊橋の柴田祥雲堂さんに連れて行ってもらって筆と墨を手に入れて、本日硯が到着。結局2009年の書き初めとなった。いったいどんだけノンビリ屋なんだと思いつつも、ある意味せっかちの俺としては、自分が自然に任せていることが面白かったり。さっそく用意をして墨をすってみる。いい香り。硯もいい感じだと思う。柴田祥雲堂さんにもらった半紙と、百均で買った半紙で書き比べ。あぁなるほど、良い半紙は書いていて身体になにかじんわり来る。いいシンバル叩いてるときみたいな。おもしろいなー。うまくなるとか人に見せるとかを考えずにただ書く。あぁ面白い。やはりただやれば良いのだな。ただ叩く。その行為に集中する。無我夢中ということか。

    試し書き

    家にあった古い筆も集合

    なんというか楽しい

    柴田祥雲堂で分けていただいた半紙

    百均の半紙。コンプレッサーがかかったような。

    記号を書いてみる

  • 2009年01月07日
    三河島「東京ガーデン」

  • 息子、淘人が幼稚園で仲良くしている子のお母さんが韓国出身の方で、その人によれば三河島にある韓国料理屋がとても美味しいという。淘人も冬休みが終わり明日から幼稚園が始まるので(あんま関係ないけど)、ちょいと行ってみた。JR常磐線の三河島の駅を降りてすぐにある「東京ガーデン」というお店。名前にしろ見た目にしろ、普段だったら選ばない感じなのだが、あの人が言うなら、という感じで入ってみる。三河島周辺の店をネットで調べると、とにかく量が多くてうまいというような情報があるのですが、メニューを見ると、うっ...結構高い...。なんか一品料理が3千円とかってのもあるんすけど...。これならよく知っている焼き肉屋に言った方が良かったか...。まぁとはいえ、大人と子供で食べられそうなものをいくつか見繕って注文。しばらくすると、キムチやナムルの小皿が並ぶ。あぁそういえば、この手の店はつきだしみたいなものがたくさん出てくることもあるんだっけ...と思ってもやしのナムルを一口。.....。おや!これうまい!実は私は豆もやしのピリ辛のやつが大好きで、スーパーなんかに行くと太いチューブみたいなの入って売ってるでしょ、あれ好きなんですよ。で、ここのこのナムルは、もやしをさっと湯がいて、ごま油や唐辛子などとサッと和えた感じなのですが、もうすんごくうまい!!!
  • 結局帰るまでに5〜6杯おかわりもらったし。で、そんな調子でキムチもうまいし、ハラミは肉がどっしり食べ応えあって味がしっかりしていて、マッコリは今まで飲んだ中でも3本指に入るうまさ&デッカイ壺にたっぷり。また、子供用にと頼んだチヂミ、これが1200円するのはどうかと思ったが、具材のバランス、火の通り具合がすごくよくて、本当にうまい。冷麺もうまかったが、ユッケジャンのスープがなんつうかジーンとくるうまさだったなぁ。辛さとか味の濃さのインパクトではなく、心が温まるうまさ。ちょっと大袈裟か!?いやしかし、食べ終わってあんなに腹パンパンだったのに、家に帰ったらスッキリしてきたし、外食した後の口に残るしつこさがほとんど無い。個人的な推測だが、どうも化学調味料が入っていると口の中になにか残るというか、臭いというか。ま、もともとオヤジ臭いんですけどね。そういうのがほとんど無いし、塩分を取りすぎたあとの喉の渇く感じも無い。あぁ良い食事だった。まだまだ良いお店がたくさんあるみたいだし、三河島、ちょくちょく行きたくなりました。

    JR常磐線三河島駅です

    東京ガーデン。どういう意味なのかな〜。

    キムチやナムルなど。言えばおかわりどんどん持ってきてくれます。

    サラダ。まぁ普通ですがシャキシャキとうまい。

    ハラミ。ハサミとか無造作に置いてますが、肉は素晴らしい。

    ホルモン


    ロース

    じゅうじゅうと炭火で

    たっぷり入ったマッコリ。これがうまい!

    チヂミ。とてもうまくてびっくりした。

    ユッケジャンスープ。スープの旨味が深いなー。

    冷麺。麺が細くてしっかりしてる。

  • 2009年01月07日
    もっぴょう!

  • 長年使ってきたOutlook→Entourageの流れから、OS X付属のmailに切り替えた。受信やら送信やらうまくいかず四苦八苦すること数時間。いまさらこんなことで?と思うような状況。結局、なんだか勝手に設定される部分を入れていき、そしてなぜだかわからんアカウントの別称を入力したらうまくいった。どうなっとるんじゃ。でも、これで動作もキビキビ、そしてなんだか使い心地の良いmailのToDoとMemoの連携を使える。このメモ、なかなかいいなぁ。スティッキーズもこうなればいいのに。
  • MacBook Pro17がユニボディ化したというのがメインでしたね。あとはiLifeとiWorkですか。ふうむ。MacMiniは間に合っていないのかな。ある意味、アップルはコンピューターの会社でありながら、ガジェット中毒を整理しようとしているようにも感じる。コンピューターは人々を端末の前に留まらせたり仕事や作業の深い海に沈めるものではないということなのだろう。ただ、中毒になった者は、もっととどまらせるものを欲しがっている。そう、欲しがっているのだ〜(笑)
  • あ〜。やっと硯を手に入れた。オークションに出ていた中古の端渓硯。明日届く予定。どんなもんじゃろか。さて、墨をすって筆をおろして、書き初めすっかな〜!
  • 2009年01月06日
    やっほい

  • 昨日は早々に昭和音大のレッスン開始。まだ朝の電車はガラガラに空いてましたね。いつもあれくらいだと電車も私にとってはセレブな乗り物です。そして夜は某所にてM氏、N氏、Y氏という、仮面ライター集結新年会でした。勉強になるなぁ。ビールをしこたま飲んで、正月明けから朝8時に家を出て24:50帰宅というナイスなワーキング・スタイル。帰りの電車では、大学時代のバンド仲間でもあり某K楽器メーカーの今泉とバッタリ!ブルーノートでメセニーを聴いてきた帰りとかで、演奏は本当に素晴らしかったようです。うわぁいいなぁ。
  • そして今日は譜面を書いたり打ち込みしたり練習したり原稿書いたりの部屋にこもりっぱなしの一日。天気が穏やかでありがたいっすね。あぁそういえば今夜はMacWorldExpoの基調講演か。ジョブスは出てこないらしいけど、どんな風になるのかな。新製品もそれなりに出てくるのでしょう。楽しみです。
  • 2009年01月03日
    ビストロ魚金

  • 今日は三が日最後の日ということで、夜は新橋にあるビストロ魚金つうとこに行ってみました。銀座の伊東屋に寄って手帳をチェックした後アップルストアは素通り、博品館で息子がお年玉でおもちゃを買い、そのまま新橋へ。サラリーマンの聖地ともいうべき新橋ですが、27歳の頃に2年間ほど新橋で仕事をしていたことがあって、ちょっと懐かしい。お正月ということもあって休みのお店も多い中、ビストロ魚金は予約がビシビシ入っていたようです。魚金は新橋にいくつかお店があって、このお店はちょっと趣向を変えて営業しているようです。入ってみるとコンパクトなスペースにいい感じでお客さんが入っています。こりゃぁ仕事帰りに来たらたまらないなぁ。あれこれ好きなように頼んで、お皿が来てみたらビックリ。どれも量が多い!いやこれ、女性が「すごいボリュームですねぇ〜」と言う程度ではなく、俺でも多いと思うくらい。とにかく皿が運ばれた瞬間に「うぉたっぷりある〜!」と顔がほころんでしまうのだ。生ハムはLを頼んでみたが、もうビックリ。サラダも肉もすごい量でした。いやー食べ応えあるわ。そしてどれもかなりうまい。一番ビックリしたのはお勘定で、ピクルス、水タコのカルパッチョ、生ハム(L)、サラダ、カスレ(ストーブ鍋を使った煮込み)、鶏パン粉焼き、リブロースステーキ、ワインをボトル1本、オレンジジュース、しめて8千ちょっと。「これ間違ってんじゃないの?」と聞き返したほど。いやぁ、なんだか国外のバールで飲んだみたい。おそるべし新橋!ビバ新橋!

    銀座っていいもんですなぁ

    ビストロ魚金に到着

    ワインはヴィオニエ・ド・ペノティエ。超絶に安いがうまい。

    水ピクルス。酢の加減がとても良かったな

    サラダ。凄い量。

    水タコのカルパッチョ。弾力があってうまい

    生ハム(L)大きな皿一面に生ハム!嬉しい!

    カスレ。鶏の骨付き肉と豚、ベーコンと豆など。かなり塩がきいているが濃厚でうまい。

    鶏パン粉焼き。学生向けの定食屋のおかずより多いかも。火加減が良くガブリと噛むうまさ

    リブロースステーキ。肉も凄いがポテトの量もハンパない。

  • 2009年01月02日
    凧揚げ

  • 正月に凧揚げってのをやっていないなぁと以前から思っていながら、なんだか今どき凧ってどこに売って居るんだろうかと。昔は竹ひごみたいなのと新聞紙で作ったりしたような想い出もあるけど、やっこさんの形したやつとかオモチャ屋さんに売ってたよなぁ。あぁそうそう、新聞紙を使ったのは、なんだか安定するように脚をつけたりしたっけ。で、西新井Arioのオモチャ屋さんでゲイラカイト的なやつを買ってきて子供と飛ばしてみた。家の近くではすぐに木に絡まったりしたので、大きな公園へ。他にも凧揚げをしている人達が結構いたり、落ちた凧が人にぶつかりそうになったりしてハラハラ。子供のころはそんなこと気にしなかったというのもあるだろうけど、いや、やっぱ広い場所がたくさんあったんだなとも思う。

    風があったのでグングンあがる

    はじめての凧におもしろがってます

    50mmで撮った等倍。ポケモンなのがハッキリわかりますなぁ

    多少飽きたが、帰るよ〜といわれたくない顔(笑)

  • 2009年01月02日
    あ〜

  • 今日もいい天気じゃー。なんかムズムズする。どっか行きてぇなぁ〜。
  • 年明けといえば、5〜9日のMACWORLD Expo2009で廉価版MacBookやiPhone、SATAを積んだMacMiniとか、そろそろネットブックにも参入とかいろいろな噂が出てますな〜。おそらくここまでラインアップを絞って無駄を削り、裏側でiPhoneなどの開発に注力してきてアップルが、どういう方向に行くのかは面白いところだなぁ。個人的には、頃合いのデスクトップが欲しいけど、MacBookだけでもあまり困っていないこの状況からすると、省スペースなものに向かっていってその分物理的なワークスペースの確保や移動性を高めた方が賢いとはいえるだろうなぁ。
  • 年末に東急ハンズに行ったら、MoleskineのPlain Journalの3冊セットがワゴンセールで半額。ひゃっほい。スケジュール帳もMOLESKINEにするかなぁ。マンスリーのやつとか。
  • 2009年01月01日
    大師へお参り

  • 西新井大師にお参りに行ってきました。とても賑わっていましたが、まぁそれでも少し歩きやすかったように思います。良い天気で、本当に良い正月です。お参りの後は義父母の家でゆっくりお酒を吞んで(まだちょっと自粛しつつ)テレビを見てのんびりしました。いつも思うことですが、のんびりするというのはちょっとした勇気というかふんぎりが要ります。昔から、なにかやっていないと不安というか。でもこの元旦は本当にノンビリできて嬉しいなぁ。世の中的には大不況とか言ってますが、私的には地固めと再構築後の展開を望む年です。なんつっても今年はガス欠に注意かな〜!

    大師

    いい天気のなか大勢の人が参拝に

    陽射しが強くて夏みたいな瞬間も

  • 昨日の2008年ラス夢で、価値観がひっくり返って、それが定着するというものを見た。見た、というか感じたというか。言ってること怪しいオッサンだなこりゃ。しかし、あれは見事だった。ひっくり返って見事に定着した。あり得ないと思っている物の中に、未来の安定が存在しているという感じが、目の前で実現しちゃったというような。やっぱり年を越すってのは何かあるのかな。面白い。
  • NHK教育で放送されていた「ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート2009」を少し見る。あぁ素晴らしいなぁ。ウィーン楽友協会大ホールとある。こんな場所で聴けたら最高だろうなー。ダニエル・バレンボイムという人の指揮がなんというか不思議な感じ。子供を寝かせる時間になったのでテレビをオフ。あぁ、自分の部屋でも見られるようにするか...。
  • 2009年01月01日
    2009年あけましておめでとうございます

  • みなさまあけましておめでとうございます。昨晩はダウンタウンの番組を見ながらガハガハと笑っているいうちに新年を迎えました。今年もたくさん楽しんで大いに笑い、時として大いに厳しく進んでいきたいと思います。NHKの番組で「新年あけましておめでとうございます」とか言っているのをみると、なにか胃の腑に落ちる感じがするのは、年をとったということなのでしょうか。

    本年も皆様にとって良い年でありますように。

  • 元旦の夜に見た夢は初夢でしたっけ。ということは、昨晩見た夢はラス夢ですか。なんだか無限に触れるような怖い場面もありましたが、明け方にはずいぶん脳天気な夢を見ていた気がします(笑)起きると体調もバッチリ。雲ひとつ無く穏やかで気持ちの良いお正月を迎えることができました。袴でも作ろうかな。そして、家族で挨拶をして、お屠蘇やお雑煮、おせちをいただきました。腹の具合を心配されて控えめでしたが、もう絶好調。今日は義父、義母と大師にお参りなので、屋台の食べ物やらも楽しみです(笑)

    お屠蘇

    お腹を心配して控えめな雑煮から(笑)

    千両を飾って