makito's voice
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2009年05月31日
ふたたび山菜とK10D

  • パーカッションの石川武氏より秋田からの山菜をお裾分けしてもらいました。わらびとあいこ。あいこっていうのはちょっとウドに似た色合いですね。ミヤマイラクサ、エラとか呼ばれているみたいです。やっぱ香りがいいな〜!まずはパスタとなって食卓に上がりました。こりゃうまい。わらびもネットリとしていて。

    うーんいい香り

    報道陣はシャットアウト!by息子

  • 出物を発見。K10D良上品が2.5m円。3年遅れの新機能満喫。手ぶれ補正、ダストリムーバーって便利だなぁ。そしてなによりピントが合うっていいなぁ(当たり前)。16-45付けっぱなしが良さそう。いやしかしistDSって偶然手に入れたところがあるのだが、あれは本当に良いカメラだなぁ。マニュアル50mm専用機にしようかな。さて、試し撮りに山に行くか!(笑)

    壊れるまで、いや壊れるほどに使うのだ

  • 2009年05月30日

  • 言葉とは、ある意味発明品であろう。発明した人達や過程に敬意を払っているならば、不足を拡張することも無駄を省くこともあって然るべきだろう。言葉というものにも命があり、それは生き続けるために形を変えようとしているのかもしれない。しかし、敬意は大事だ。自分ももっと勉強しなければ。そして恥を知ることに至ることができれば、それはひとつの到達点かもしれない。
  • 変わらないもの、という言い方がある。同じ人間でさえ、時間を経て細胞的物質的にはすべて入れ替わっている。変わらぬものとは、生き続けているものを俯瞰した言い方ではないか。変わらないものを見てホッとするなどという言い方があるが、あれは実は、生き続けているものを見て安堵しているのかもしれない。生き続けるものを残すこと。これを怠ると人間は彷徨うのではないか。
  • 6時台に家を出て25時過ぎに帰宅。心は軽い。
  • 2009年05月28日
    内容というもの

  • 以下フィクションです(笑)
  • 昨日は、専門学校の授業がなにやら大変だった。エネルギーの交錯というか、ある意味豊穣さも感じつつも、なにか大きな作為に引っ張られているような場の動き。身体の底から声を出すと人は耳を傾ける。いや、聞く、ではなくて取り込もうとするというか。言葉や音を媒体にして、人から人へ「内容」が移る。物を伝えるとはそういうことなのだろう。
  • そんなエネルギーは、実はその後に来るエネルギーが近づきつつある前ぶれ、いわば台風の前のザワザワした風のようなものだったのかもしれない。初めて会ってから10近く経とうとしている卒業生3人、中野、土方、松山に集まってもらって、取り止めもなく飯を食い、吞みに行った。中野はドラムマガジンで毎月顔を合わせるが、仕事抜きのモードは久しぶり。松山ことヤマセンは山のことで世話になりはじめてつい最近も会ったが、それも3〜4年振りくらい。土方に至っては8年ぶり。3人を目の前にして、意外にも無条件に楽しくなっている自分を発見。10年前に彼らの間に迸っていたエネルギーは、こうして集まると同じように漲ってくる。大袈裟といえば大袈裟だが、なんというか昨日は自分のモードが凄く変化していた。
  • 浅草に行き、金楽で塩ハラミ。そして浅草寺裏のぬる燗に行くが入れず。コマキの西尾くんにお助けコールをして、結局ホッピー通りの外テーブルで吞み。抜群のシチュエーション。いい場所だな〜。話しが弾む。まぁ要するに自分が勝手に呼びつけておいて、話したい内容をぶつけて、若者の様子を見ているに過ぎないのだが、彼らの目線は、ここ数年このオヤジが抱えている疑問符を払拭するに余りあるものだった。頼もしい。枝葉に分かれては幹に戻りながら、話題は進んでいく。なにも結論を出す必要もないが、すでに結論は出ているような。

    金楽の塩ハラミ

    改装中の浅草寺にて。中野、土方、ヤマセンこと松山(特別山ルックにて参戦)

    優しい若者達

  • そんな雰囲気の中、コマキの西尾君が合流。かなり痩せていて一瞬ビックリしたが、どうやら減量しているとか。さらに時間はあっという間に経ってしまい、駅に向かう。東武線組はあと30分は大丈夫ということで、ビールをもう一杯だけ吞む。そんな時間もつかの間、電車へ。電車の中で中野と9年近く前の話になる。酔っぱらいが2人、まぁ悪い癖で甘楽甘楽としながら話をしていたが、急速に何かが核心に近づく。

    ホッピー通り。ゴキゲンな感じ。

    すっかり地元民な西尾君

  • 細かいやりとりは憶えていない。言葉を、声を媒体とした「内容」が突出する。本能的な「内容」が口を動かして言語となり音となり伝わってくる。口が喋るのではないのだ。今まさに生まれようとする胎児のように「内容」は身体に準備をさせ、自らを外に出させる行動を取らせている。思考は止まる。あれこれ考えるときでは無い。気がつけば、自分の「内容」もすでに媒体を用意し飛び立っていた。彼は少しのけぞるような姿勢になって一言二言反応し安堵を見せる。「やっと言えました」と言っていた。台風は過ぎた。9年間彼が心の中に持っていた「内容」が、仲間との再会の日に、道を見出し渡ってくることができたのかもしれない。もしくは時を経てようやく、空に昇華されたのかもしれない。いや、単純に俺が彼に対して間口を開けていなかったため、彼はずっと待っていたのかも知れない。その間9年間。「内容」とは言葉にすると何なのか。それはまったくどうでも良いことである。問題なのは「内容」が届くのか、響くのか、そしてそれは昇華するのか。この余韻をまだまだ分かつ必要もあったが、降りるべき駅に到着した。ここで降りるから、俺は冷たいのだ。閉じているのだ。降りずに話を続けるという選択もある。とは思いつつもやはり降りる。しかし、通り過ぎるときに彼は必ず見ている。そしてこちらも必ず見ている。それは約束されたようなものだった。
  • 気がつけば、ヤマセンも土方も西尾君も、いや、私の周りにいてくれている人間は皆「内容」を持っている。「内容」が響き合うことを望み、会話を投げ、距離を縮める。しかし自分はまだ言葉を会話にしたてあげ「内容」を伝え損ねることがままある。「内容」が響き合うというのは、ある意味で結論が出やすいと思う。会話は構築出来る。「内容」は言語でもなければ考えでも感情でも無い。おそらくそれは心なのだ。しかし、心という代名詞が背負っているもののすべてとは合致しない。「内容」が響かない人間関係は多い。むしろその方が多いだろう。だから、言語での構築を試みる。言語はリンクであるから、参照するものを求める代名詞となる。時間がたてばリンク切れも生じる。そうした不備や言語という論理の中にある矛盾を解消するために、代名詞の使い方を日夜考える。いつしか代名詞の使い方は「内容」を響かせることに先んじてしまい、それを利便的にコミュニケーションとしてしまう。しかし、言語は作品のようなものでもあり、創ることの楽しみも確かに存在する。その楽しみに興じている間、自分というものは閉じている。眼前に存在があったとしても、それは作品のためのダミーとなる。今日、自分は開かされてもいたし、誰かを開いてもいた。それは実に音楽的なことと似ていて、そして生きることの根底につながっているとも確信させられる。思えば、自分を知る多くの人にいつも言われていた気がする。開けゴマ!と。そう、意識して開けるようになる日も遠くはないのかもしれない。そうやって結局自分の範疇に収めるところはおそらく死ぬまで変わらないのだろうけれど。
  • 衝動に任せると構築は難しい。
  • 2009年05月26日
    パノラマ

  • 筑波山からの画像をパノラマ合成してみた。思ったより面白い。今度から全方位撮ることにしよう。デジカメはいくら撮っても構わないから助かるなぁ。

    色とかメチャメチャですが。クリックで拡大。

  • 明日は専門卒業生ドラマー中野、土方、ヤマセンと吞む。強者ばかりだ。すげー楽しみ。
  • 2009年05月25日
    筑波山輪行[超クドイ]

  • え〜クドイです。いつもクドイでしょうけど、自分でもウンザリするほどクドイです。写真35枚。従量制もしくはダイヤルアップで接続されている方は遠慮無く読み込み停止をしてやってください。いつにも増してただの日記です。小学生の夏休みの日記をちゃんとやらなかったことが今になって出てきたとしか思えません。
  • 昨晩はずいぶん雨が降りました。雷も凄かった。しかし、明け方には止み、昼からは晴れるという予報。そんなわけで4時半頃に起きて外の様子をうかがってみたり。でも「今日はやめとけ」という声が聞こえたので、また寝ました。しかし朝飯を食い終わるとまだ曇ってはいるものの、じきに天気回復するのがわかるような天気。ムズムズ。そうだ、西東京は無理でも、筑波山なら...。ということで、登山靴やらを入れたザックと自転車をつくばエキスプレスに持ち込んで、つくばに行ってきました。輪行&山登り。まずは六町という駅まで走り、そこからつくばへ。車内はガラガラ。あぁラクチン。つくば駅からエッチラホッチラ走り、筑波山を目指します。天気も段々良くなってきていて気持ちいい。途中ちょっと道がわからなくなり、地元の方に道を聞くと「あぁこの道をとにかくどんどん行けば着くけどね、えぇと、かなり急だわよ」と言って私の顔と自転車を見る。「頑張りマース!ありがとう!」と言ってまた走る。田植えが終わった田んぼが心地いい。目の前に山が見えるようになってきてしばらくすると、なにやら坂道。あぁこれか...と思うが、ちょっとキツイ。ギヤを落としてもキツイ。しょうがないので押して歩く。しばらくすると、蕎麦屋の看板。ちょうど昼時、なんの迷いも無く店へ。おいおい、山登りはどうしたんだよ。

    つくば駅周辺

    木々が多くて気持ちいい

    田んぼがいいっすね〜

    畑作業をしている方もたくさん

    そろそろ山の麓。このあと坂が始まる。

  • まぁ実のところ、出るのが遅めだったのと、今日の夕方は息子と風呂にはいると約束していて「そうやってとーちゃんまた帰って来れないかもしんないしな〜」なんて言われたので、今日は行けるとこまで行って、時間になったら引き返すつもりだった。なんつっても、田んぼの景色で結構満足しちゃっていたので、これで蕎麦食って帰ってもいいかも的な。蕎麦屋は「ゐ多(いだ)」という名前で、後で知ったが結構有名らしい。古民家を改造した感じで、酒でも吞まずにはいられないところだったが、倹約第一&一応まだ進むつもりもあって、なめこの冷たい蕎麦を注文。抹茶とお菓子が出てくる。うまい。ちゃんとしている。次に蕎麦粥。蕎麦の実と塩加減のバランスが良い。実に美味い。そして、大きな盆に乗って蕎麦が来る。50mmだったので、全体の写真が撮れない。うっく。なめこと蕎麦、胡麻豆腐、薬味。なんか豪勢な感じ。この胡麻豆腐がまた美味かった。なめこも味がしっかりしている。蕎麦はもの凄く太い。良く噛んでください、そうすると、米のように甘みが出てきます...とご主人が他の客に説明していた。多少切れ切れなのがアレだが、汁も少し甘みがあって、食べ応えがある。そば湯もどろりとしていて、これまた美味い。今度来たときは、帰りに寄って酒吞もうっと。そして、食い終わると元気が出て、また山へ向かって自転車を押しながら歩く。坂はどんどんキツクなる。こんなとこで生活したら大変だろうなと思うのだが、立派な家がたくさん建っている。そして、どの家も住みやすそうでなんだかとっても雰囲気が良い。道もよくわからなくなったり、階段になったりといろいろだったが、担いで登っているうちに、ようやく登山道入口のある筑波山神社が見えてきた。

    こりゃちょっと入ってみたくなる風情

    抹茶が美味しく、身体にもありがたい

    奥のお座敷も良さそうです

    蕎麦粥。うまい。

    胡麻豆腐。うまい。

    なめこ。味がしっかり。

    蕎麦太い。噛み応えあり。

    蕎麦湯もうまい。

    だんだん坂がきつくなる。

    どんだけ斜めなんだ。

  • かつて万葉集にも詠まれ「西の富士、東の筑波」と称されるだけあって、多くの人が訪れるのだろう。神社の手前にはみやげ物屋や駐車場がたくさんあり、そこに自転車を預ける。100円。筑波山神社はとても立派で、なかなかに由緒ある雰囲気に満ちている。お参りをして、登山道の方へ歩く。水を飲んでる人がいて、試してみたがうまい水だった。これが登山道か!結構急峻であると聞いていたが、なるほど、かなり首を上に上げないと山頂が見えない感じからも、この斜面がかなり急であることが感じられる。おいおい、ちょっとどこ行くんだよ。いや、ちょっとこっち側の階段をね...。って、登山道はこっちだろ...。あれ、なぜか線路が見えますね〜。そうです。もう時間がないのです。このオジさんはケーブルカーに乗りましたとさ。

    筑波山神社。

    雰囲気とても良いです

    お参りして...。

    お水をいただいて...

    登山道の始まり

    あれ?こっちの階段は...?

    なぜ俺の目の前に線路が...

    ケーブルカーはラクチンです

  • 山頂までは8分。登山道はケーブルカーの線路とほぼ並んでいるらしいのですが、こらかなり急ですよ。違うルートもあるみたいではありますが、ケーブルカーで8分ですが、コースガイドには登り90分とありました。えぇえぇそうでしょう。山頂には店がズラリと並んでいます。お台場みたい。そして巨大な電波塔みたいなものがいくつもあります。凄いです。筑波山にはふたつの山頂があって、ケーブルカーで登るのは男体山。そこから歩いて15分くらいで女体山山頂。凄い名前です。女体山の山頂となれば、行かないわけにもいきません。一応登山靴履いて、本来の目的である足の具合を試しながら歩く。結果としては、膝も足首も良好。あれこれ試しながら1時間程度しか歩いてないが、前はすぐにヤヴァイ感じが出ていたので、少し状況は良くなった気がする。女体山の山頂に到着すると、デカイ岩の上で写真を撮っているオヤジさん達と、岩に寄りかかって話をしている女性がふたり。ヒョイッと岩に登ってみてビックリ。大きな岩がゴロゴロしているその向こう側には、一面山の下の景色が広がっている。うひゃあ、こんなに眺めがいいのか!すげぇ!と思いつつ、動こうと思うが、ある意味実に恐い。これ、足がすべったらオシマイだな...。それにしても50mmなのだ。全然その景色の様相がファイダーに入らない。写真で伝わらないのだけれども、とにかく急な山の上に、ボッコリ岩があるような状態。しばらく頑張って座って眺めていたが、ちょっと変な感じすらしてきたので退散。

    男体山山頂から北方面。

    女体山の山頂へゴー!

    なにやら立派な。

    伝わらないとは思いますが、目の前にウワッと下界が広がります。

    この岩の向こう側は、ただ落ちるのみ...。ウヒー恐い。

  • ケーブルカーで降りると、神社には多くのお年寄り方が。階段をふうふういいながら歩いていらっしゃる。こりゃキツイだろうなぁ。大きな杉の木があったので、失礼して手で触れてみる。あぁ凄く力強い。頬をなすりつけたり。なにか伝わってくるようだ。そういえばケーブルカーは大正14年に運行開始とのこと。この杉はいったいどれだけの人達を見てきたのだろう。凄いなぁ。預けてあった自転車を取り、いざ下山。登ってきた坂道は、自転車で降りるにも急すぎる。ブレーキが壊れてもおかしくないくらい。結局下りも降りて押す。天気はますます良くなり、道や家々の様子が実に印象的だった。なぜかは知らないが郷愁の想いが満ちてくる。道端の用水路みたいなところには蟹がいたりして、宮崎の延岡を思い出した。古い家も多く、本当に良い雰囲気だ。坂が緩やかになると、自転車に乗ってガンガンスピードを出す。平地に戻り、来た道を戻りながら田んぼや山を楽しみながら走る。時間は結構タイトになってきている。下りも押して歩いたこと、写真を撮りまくっていたことで遅れているのだ。市街地に着くと、あとはひたすら漕ぐ。筑波大学の脇を通り、つくば駅へ。帰りのつくばエキスプレスもかなりすいていて、自転車を持ち込む立場としてはありがたかった。そうしてまた六町で降り、そこから家へ。普段息子と風呂に入る時間から少し遅れたが、ギリギリセーフ。家について服を脱ぎ、CW-Xを脱ぐと、太股がパンパンになり始めた。しかし、スグに風呂に入ったのが幸いした模様。じっくり温まった後に膝を水で冷やしたら、心地よい疲労感だけになってくれた。今日の日に感謝。

    大きな杉。

    とても素敵な表情をしています。

    こんな景色にグッと来ちゃうのは、過去の記憶...?

    いい雰囲気です。

    虫も鳥もたくさんいました。

    ひたすら市街地へ。

    家に到着。お疲れさん!感謝感謝!

  • この日記書くのに2時間以上もかかっとる(笑)今日の失敗は50mmしか持って行かなかったこともあるが、しかしかなりの枚数を撮って使えるのが少ない。ピントも色も全然おかしい。うーん。カメラカメラ...。
  • 2009年05月24日
    獨協

  • 昨日はリズケンで、獨協の先輩である緒方さんと談笑。先日ウェルカムバックで演奏した管逸朗さんも緒方さんと一緒に演奏していたこととか、緒方さんはDIG(獨協の音楽サークル。今もあるのかな)の杉本ナオコさんという人とライブだとか、その杉本さんからDIGの冨田さんの話しになって、冨田さんが打ち込んで当時話題になったミーシャのEverythingの話しになってミーシャと言えば「包みこむように」だよなぁとYouTubeを見たら2008年TourでのAlexこと青山純氏の演奏がアップされていて「こう叩くか〜!」と感心させられ、今朝はオリジナルを聴いている次第。この曲を聴いていると、今日の雨が逆に心地良いくらいになってくるから不思議だなぁ。
  • それにしても、YouTubeは巨大なiTunesみたいなもんだなぁ。ウェックルが叩いてるRichard TeeのA TrainやStrokinを発見。うめぇな〜。こういうことがキチンとできるということが凄い。1977年東京でのライブの音もアップされている。これは伝説の、ライブが長くなりすぎてドラムソロ中に幕が降りたってやつかな。
  • なんか晴れてきたぞ...。鳥達もようけ泣いておる。実は明日は曇り程度とか...!?(笑)
  • 現在21時過ぎ。ザンザンと雨が降っております。
  • 2009年05月23日
    作戦

  • 奥多摩駅からのバス路線と時刻表、武蔵五日市駅からの時刻表を検討。便数は少ないが、奥09〜12で深山橋か留浦までいければなんとか...。なんて考えていたところに、天気予報の変化。ふーーーーー。意識を丹田に...。あ〜...。
  • 4分音符の譜面3小節。ここにドラミングの要点を集約。うん。なかなかうまく伝わったかな。教えるとは、本当に奥が深い。
  • 2009年05月23日
    ぐわ〜〜〜!

  • げ、月曜日の天気予報が雨になっとる...。ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。ちっくしょう。
  • 2009年05月23日
    ストレッチ・メソッド

  • 先日本屋で見つけた「ストレッチ・メソッド」という本を試しているが、これが実に効く。コア・ドリルという形でまずは身体の中心をほぐすことから入り、末端のストレッチへと解説。この本は非常にしっかりしていて、理屈と実践と効果のバランスが良い。オススメですよ皆様。いや〜お金出して本当に良かったと思える本です。ここ2〜3日でかなり変わってきてます。ま、俺はシャレにならないほど身体もアタマも硬いので、効果が出やすいのかもしれないけど。で、ストレッチのポーズをとってるお姉さんやお兄さんがずいぶんと写りが良いなぁと思っていたら、モデルさんなんですな〜。この手の本って、たいがいは著者やその弟子関係が出てたりして、妙にリアルな写真だったりするわけですが、そういう感じじゃないからなんか不思議だったのが合点がいきました。こういう仕事にも食い込んできてるってことなのか〜。なんか凄いなぁ。
  • 今月の原稿作業がやや峠を越し、夜中ではあるがヘッドフォンで爆音で音楽を聴く。あぁちょっと癒される。音楽の力は偉大だ。これもある種のストレッチかな...。うぉ〜!無性にYD-9000R叩きてぇ!フュージョンなセッティングで童心に返ってMINT JAMSの頭から終わりまでとか(笑)!
  • 2009年05月22日
    フィール&ロジック

  • 鈴木先生を読んでいて思ったのは、そういえばフィール&ロジックっていうのは、そもそも小学生の頃からの考え方だなと。小学校や中学校の時に喧嘩してるヤツやなにか怒っているようなやつに対して、ああいう切り口の説明法をいつも考えていたな。大学に入って家庭教師をやっているときは、移動中にいつもブツブツ説明の練習していたり。お互いの価値観を壊した上で、共有ポイントを探すというか。それにしても、フィール&ロジックも3年目。手前味噌な話しだが、始めた頃が懐かしい。最近だいぶ時間軸の観念がおかしくなってきているかも。こりゃボケでも始まったか。
  • 今日はオヤジ山村牧美の命日。彼の日もこんなちょっと暑いくらいの天気でした。とか思ってたら、嫁が寺の前に停めた車が駐車違反に。おいおい、もう空の上にもいないのかよ。ちょっとは見ていてくれたっていいだろう(笑)
  • 2009年05月21日
    PENTAX K-7 キター!!!

  • ペンタックスからK-7発表になりましたねー。いや〜全部入りで小型化。「雨や砂塵の中で、凍てつく寒さの地で。過酷な条件を乗り超えられてこそ、写真家の求めるフィールドカメラといえます」とか言ってるし。うぐぐ。山に持って行くのに良いじゃないの。くっそ〜。こりゃ欲しいなー。しかし、この値段出すならフルサイズの中古に行く方が良いのではとも...。ガギギ...。サイズを調べてみると、istDSが125mm(幅)×92.5mm(高)×66mm(厚)で505g。K-7は約130.5mm(幅)×96.5mm(高)×72.5mm(厚)で約670g(本体のみ) 。なるほどistDSの方がまだまだ小さいか。もっと大事にするのも良いのだが、ピントが合わないのは実際話しにならんないしなぁ...。こりゃぁひさしぶりに物欲フル回転。
  • 2chのK-7スレ読んでても愉しいなぁ。うっひっひ。ポ、ポチリ...なんつって(笑)
  • 明日は雨ですか。そうですか。
  • 昨晩は、結局鈴木先生を6巻まで読んでしまい寝不足であること甚だしい。7巻読まないと落ち着かん。
  • 2009年05月21日
    鈴木先生

  • ふー。なんというか体調が整わぬままなんとか仕事は進みつつ。トシちゃんオススメの「鈴木先生」という漫画を借りてきた。早速読んでみる。なんつうかちょっと濃い。なんというか読後に中身に惚れてしまう作品にありがちなアクのある絵や展開。とりあえず4巻まで読んですでに好きになってしまった。なるほどな〜!こりゃ面白い。なんだこりゃ〜と思ったり、いえい痛快と思ったり。とりあえず体調優先でもう寝ることにして、残りもじっくり読むこととしよう!いや、それにしても、ここまで表現してしまう漫画も出てきてるってことなんだなぁ。ま、もう漫画と言うよりも歴とした読み物だな。なんと読んだら良いのだろうか。書でいいのかもしらん。漫画書。うーん。
  • 2009年05月19日
    くわ〜!

  • 今日は一日中、猛烈に眠かった〜。いやまいった。しかもぼ〜っとしてるというか。熱あんのかな。アンドロイド携帯、なんだか思ったよりピンと来ず。なぜかといえば、ドコモが出すんならやっぱキーボードついてないと...。文字入力画面、iPhoneとそっくりに感じた。ドコモの新製品発表会を見ていると、企業のキャラクターと言うよりどっかの政党みたいだな。
  • スーツ着たサラリーマンが、電車待ちの列の横からスッと割り込もうとしたので、そいつの前に立ちはだかってみた。チッとかいう声が聞こえ、その後車内でそいつを目視。こっちをニヤついた表情で見ていたのでしばし敵視。優先席のエリアでパン食いながら携帯いじってる高校生くらいの女子もいたなぁ。こういうヤツラには心は無いのかね。
  • 2009年05月18日
    のんびりポタリング

  • 今日は、朝早く起きて自転車を持って筑波山まで行こうと思っていました。が、なにやら寝るときに喉が痛く頭痛もあり熱っぽいような寒いような感じで、夜中に頭痛薬を飲む始末。結局朝もグズグズして体調優先。しかし天気は快晴。そして味噌汁を飲んだら俄然元気が出てくる。ルーヴル美術館展にでもと思ったけども、月曜休館。なんてこった。昨日買ってきた雑誌「Pen」に載っていた珈琲と紅茶の店を見ながら、どこか行ってみたいと嫁が言う。銀座の店に的を絞り、私は自転車、嫁は電車で銀座へ。あ、もちろん私は先に出て。
  • 今日はCW-Xデビューしてみました。自転車なのでそれほど負担はないと思いつつ、まぁどれくらい暑いのかとか、そういうことをチェック。FineTrackのスキンメッシュとスパイルフィルの上にナイキの半袖ナイロンジャケットを着ていざ出陣。町屋〜根津〜秋葉原〜神田〜日本橋〜銀座と、1時間程度で到着。ウェアの感じは良い。CW-Xも生地の厚さの割に涼しい。自転車なので風をあびると汗はスゥッとひいていく。電車が緊急停止とかで15分以上も遅れていて、かろうじて自転車が先に到着(笑)今日行ったのはLA VIOLAというイタリアンバールで、ランチメニューのパニーニとカレーを注文したが、なかなか美味しかった。珈琲は美味い。その後、アップルストアにちょっと寄ったりしつつ銀座を歩く。そのとき、左膝をちょっと曲げてみたら「パキ」という音がして痛みが走る...。ウォッ!例の痛い場所だっ!と思ってゾッとしたのだが、痛みはそれから顕れず、なんだか逆に以前よりスムースに動くような...。その後皇居周辺の公園で軽くストレッチをして休憩。神保町界隈に寄り道してから家へ。30km程度のノンビリポタリングだけれど、外は暑かったし汗もかいて体調復活、気分も爽快。さて、仕事頑張るぞ〜!

    荒川。良い天気。


    根津にある我が母校。当時の正門。


    秋葉原


    京橋


    Penに載っていたLa Viola。まったくもってミーハーといいますか。


    暑い中を走ったのでアイスコーヒーうまし


    パニーニ


    カフェオレ。泡が美味しい。


    私の好きなトラジャ系な感じ


    皇居周辺。天気は最高。


  • ヤマケイのTシャツ欲しいな〜。やっぱミーハーかなー。

  • 2009年05月16日
    いとおかし

  • あ〜なにやら慌ただしくなってきた。休み明けっていうのは、ペースが出てくるまでなかなかにシンドイ。瞬発的な判断とか、直感的なこなし方ができなくなっていることがほとんどなので、なんつうか冗長になったり大事なところで不足が出たり。仕事は忙しい人に頼め、とは良く言うが、慌ただしいのは忙しいとは違うなと。
  • 毎晩アイシングをするようになって、だいぶ足の具合が良くなってきた。てか、人間ってどこかで一瞬だけ冷凍とかすると体調が良くなったりして。風呂の後の水浴びみたいに。ま、あれは意味が違うけど。ま、なんでもちょっとうまくすると拡大解釈したがるのが俺の悪い癖ではある。

  • 2009年05月16日
    ゴミ

  • mixiのニュースから飛んだこのサイト。こりゃ凄い。僕らは毎日、自分のウンコがどこに流れていくかを気にせずに生きているが、それと同じことだな。人間は、どうしたら良いのだろうか。
  • 2009年05月16日
    NEW K

  • 「NEW K」と言っても、K zlidjianでは無く。なにやらPENTAXから新しい一眼が出るのだという。K20Dの次に出る物だが、後継ではないと。小型化か。フルサイズか。まぁフルサイズはないだろうなと思いつつ、角張ったスリムデザインのフルサイズなんてことになったら、これ持って山登りたい(笑)しかし、自分がistDSを格安で手に入れたときから、中古価格ってほとんど変わってないんだよなぁ。New Kの影響でK20Dが安くなればな〜。でもデカイしな〜。ま、なんにしろ21日の発表が楽しみ。
  • 来月アタマのWWDCも楽しみだなー。iPhoneの販売が上がってきているようで、これで新型が出れば面白くなるなぁ。とはいえ自分の携帯はまだmovaのままで、docomoには魅力的な製品が無い。とりあえず電波が入る状況が、機能に優先されるのが現状だからiPhoneにもなかなか行けず。2万円台とされるAndroidも19日発表か...。Googleのサービスが現実的な使えるスペックで利用できるなら、俺はiPhoneよりそっちに行ってしまうかも。重いけどMacBookがあれば、それが一番便利だし。それにしても現代は企業の決算期が俺の暦を決定しているなぁ。6月は祭りだ祭り。
  • 数時間後には民主党代表選ですか。
  • 2009年05月15日
    む〜ん

  • ゴールデンなウィークが終わったら、やにわに時間が無くなってきた。微動だにできず。ヤニ鰐微動ダニ=南米に生息するヤニ鰐に微動性のダニが蔓延っている様。
  • 右足首と左膝にサポーターをしながらの生活。ドラムはお構いなしに叩く。動かして治す的な。だいぶ安定してきたが、家の椅子に座るときに、毎日少しずつ膝をねじらせていることが判明。なるほど。こういうものも蓄積しているのだな。5月は自転車で様子見て、6月は山に登ってやる。M氏につきあってもらってCW-Xも買ったし(笑)あ〜でも梅雨とかなっちゃうのかな。
  • 都会とか都市ってのは彩りをすることが許された場所かと思う。人々がそれぞれに塗る。その都市が輝くかどうかは、色を持ち寄る人間のアンサンブルによるだろう。日本のアンサンブルとは一体なんだろう。

  • 2009年05月12日
    ひょえ〜

  • ヤヴァイ!膝が違う痛み方してる...。つうかこれは治って来たっつうことでもあるか...。医者に言われた、左足を軸足にしてるっていう意味がよくわかってきた...。くうう。それにしても眠い。ぐうう。
  • 2009年05月10日
    GWに食べたもの

  • いや〜、今日は暑かった!外に出ましたけど短パンでしたよ、短パン。世間的にもゴールデンな週間もいよいよ終わりですね〜。明日の電車とか混むんだろうなぁ。先週木曜とか金曜もすでにラッシュ時に止まったりしてたみたいだし、金曜日とか学生は全然気が抜けた感じでしたが...。それにしても、もうゴールデンウィークとかって、ちっともゴールデンじゃない気もしますねぇ。あとは目指すはゴールデンライフなんでしょうけど、もういい加減個人の時代は終わりを迎えて、地球単位で問題解決をしなくてはならない時代に突入していくのかもしれません。で、まったく関係無いですが、GWに食べたものをいくつか。ヤマセンが送ってくれたウドやタケノコは、いろいろな形で食べました。美味しかったな〜!ウドは、酢味噌、天麩羅、きんぴら、煮物、炒め物、酢の物などあれこれ。写真全然取り忘れてるし(笑)タケノコは、素焼き、天麩羅、煮物、炒め物などなど。ほとんどは、エビスと共に、もしくは獺祭。どれもうまかった〜!本当にありがたい。一日だけ、CAVAのスパークリング・ワインも飲んだっけ。シャンパンやワインとドライフルーツってホントうまいなぁ。あとは、肉団子鍋とか、実家の近くのイカスミパスタとかゴルゴンゾーラのペンネとか、みんなうまかった。本当に、こうしてご飯を食べて生きていられることがそれだけで感謝すべき事だと思うばかり。

    うど、酢味噌を和えて。


    うどの葉先を天麩羅。


    うどの茎のキンピラ。


    タケノコ素焼き。


    面白いネーミングのスパークリングワイン


    ドライフルーツと一緒に。


    GW中によい休息をとった足。これは食べられません。

  • 2009年05月09日
    むふう

  • 今日はレッスンをやっている事務所の近くの接骨院に行って足をテーピング。昨晩アイシングしたら結構効いたので、ちょっと疑問もあって、治療がてらいろいろ教えてもらう。やっぱり原因は特定できないものの、動かさないことが一番の治療というのでテーピングで堅めに固定。あぁラクチン。早く治して、あちこち動きたいな〜。ところで今夜は蒸し暑い感じがしますね。明日は真夏日だとか? いえ〜。明日はビールがうまいかな〜!でも、こんな時期に真夏日って、ホントに地球は大丈夫かー。
  • 2009年05月07日
    泣きまくり

  • 横浜の専門学校に行くときは、いつも近くの「萬進楼」という中華料理屋で昼飯を食う。ちゃんと手作りで実に美味しい。そこにビッグコミックオリジナルが置いてあって、何度か読んだことはあった。いやしかしこんなに泣けるマンガだったか...。ゴールデンウィークはTSUTAYAで映画を借りてきて観ていたりしたが、コミックのレンタルコーナーに1〜8巻まで置いてあり借りてきた。「岳 〜みんなの山〜」だ。こりゃ〜泣ける。いやもう涙ボロボロ。美味しんぼの「トンカツ大王」どころの話じゃない(笑)一話読むたびにウルウルしてしまい、嫁にも子供にも顔を見せられない。あ〜目が腫れてる。
  • 右足首が痛くて、なにやら歩くのにも邪魔になってきたので接骨院へ行ってみた。診断の結果、山に登ったとか、なにか運動とか、くじいたとか、そういうことではないらしい。ふ〜ん。医者曰く「マイナーな筋肉」が腫れているとか。マイナーな筋肉ってなんだ(笑)しかし「ここの筋肉ね〜」と指で突くとドンピシャで痛い。いろいろ丁寧に説明してくれて良い先生だった。ま、なんにしろドラム叩くのには全然痛くないんだから、なんつうか変な話し。ドラム叩く部分以外はどんどん退化してるっつうことか。これは良いことなのかなぁ...。
  • 2009年05月06日
    山菜ヤッホイ!

  • 素晴らしい土の匂いがするものが届きました!うわ〜!やった〜!いえ〜!実家に帰っているヤマセンにパワハラメールを送り、山菜を送ってもらったのだ!先日、一緒に飲みながら嬉しそうに田舎の話をしやがるもんだからあぁ羨ましい。なんつって、段ボールを開けると土の匂いがする。あ〜いい匂い。ヤマセンの田舎の山を想像してみる。あぁ素晴らしい。大量のウドと、なんとタケノコ!そしてお婆さん手作りの干しぜんまい。ありがたやありがたや。きっと無理手間かけちゃったなぁご実家に。いやしかしまずはありがたく頂戴しよう。大量だからお裾分けしなくちゃ。酢味噌かな、キンピラかな、炒めてもいいし、葉は天麩羅かな。ウドってウコギ科なんだな、知らなかった。ウドは血液の流れを良くして神経痛にも良いらしい。関係ないが俺の膝もバッチリ治るはず!ありがとうヤマセン!そして恭平のご実家の皆様!

    あぁいい匂いがします

    なんと大量!ヤッホ〜!

    ウドうまそ〜!酢味噌かな。キンピラかな。炒めてもいいな。

    このタケノコも早く茹でないと...!!!

  • 2009年05月06日
    診断拒否とな

  • 海外から戻ってきた人の中で、インフルエンザの診断拒否が90人とかいるとニュースで流れている。なんだろう診断拒否って。まぁ診断の効用とか、水際対策とか言っている国のやり方もどうかとは思うけれども、とりあえずどんな病気であれ人に伝染る可能性があるものなんだからねぇ。一体どこまで自由でいたいんだろうね、そういう方々は。日本の民衆は、もうとっくにかつての大戦時の傲慢さとを取り戻しているのではあるまいか。
  • 今日は秋冬みたいに寒いですなぁ。結局ど〜こにも行きませんでした。毎日スーパーに買い物に行ってTSUTAYAで仮面ライダー電王と映画を借りての繰り返し。今日は嫁さんと子供はヤッターマンの映画を見に行くようです。さて、神保町のICIでも行くかな〜(笑)
  • 2009年05月05日
    GW終盤

  • ゴールデンウィークも終盤にさしかかって参りました。今日は天気がいまひとつです。少し降ってきたようですね。我が家に液晶テレビを譲り受けたので、これを機に部屋の模様替えやらしたいところなのですが、なんだかいまいち腰が上がらず。しかも、右足の足首、くるぶしの上の外側が痛くなってきた。なにをしたわけでもないが、段々痛くなってくる。湿布をしたら余計に痛い気がしたのでサポーターをして暖めたら痛みが弱くなった。なんにしろ外は雨だし、ゴロゴロしながら買い込んできた山の本を見たりネットで調べたり三昧。なぜか子供もおとなしい。
  • 前回シトシト雨の降る中を歩いたときに、やっぱりウェアに不足を感じたのだが、調べてみてもこれがまたいろいろあってよくわからん。ハードシェル、ソフトシェル、ダウン、レインウェア、アンダーウェア...。できるだけシンプルに、重ね着を基本として、雨に強いもの...。ま、いきなり3000m級の稜線を歩くわけでもなしこれから夏だしとは思うわけだけれども、やはり物欲オヤジの片鱗が得体の知れぬ満足感を求めて彷徨っている。ソフトシェル+レインウェアかなぁ...。実物見てみたりしないとよくわからんなぁ。それよりも必要なのはCW-Xか!ひぇぇぇ。
  • 大塚の「くう」という和食の店を、酒と飯に追加しました。素晴らしいお店です。また行きたい。以下画像抜粋。

    天然すっぽん蒸しスープ

    京小松菜とコロ煮浸し

  • あ〜ファイントラックってのも良さそうだなぁ...。
  • 2009年05月04日
    休日満喫

  • あ〜なんもしてません。山の本読んだり。頭の中は、なにかやり足りない気持ちに満ちていますが、特に何をするでも無く。温泉でも行きたいなー。富士山周辺とかの農場とか行ってみたいな〜。サイボクハムにも一度行きたいな〜。と言いつつ、嫁は無反応。まだ風邪完治してないししゃーないか。あ〜どっか行きたい。
  • 2009年05月03日
    片付け三昧

  • 昨日は暑かったですなぁ!荷物を運んだり片付けしたりやってました。今日は朝は晴れてましたが、昼過ぎて少し曇ってきましたね。これから子供の自転車の練習です。

    草花が目に嬉しい季節ですなぁ

  • 2009年05月02日
    ヤマセン恭平

  • 昨晩はヤマセンと久しぶりの再会。彼の母校でもある専門学校まで来てもらって、ドラムの杉野さんとも顔合わせさせることができ、いざ出陣。それにしても何年ぶりの再会だろう。数年前に「愉しい非電化」という本を紹介してくれたり、彼が新宿Jでバイトしていたこともあって、その時のステージを見に来てくれたりしたっけ。最近、この日記で山登りと書いたことでメールをくれたわけだが、それ以来彼は私の山の先生である。彼はこのサイトを読んでいるらしいので、手の内はバレている。しかしこちらは意外と知らない。彼は今や飛ぶ鳥を落とす勢いのピエ〜ル中野と同期で、途中からレッスンも見ていたりしたのだが、何かカマをかけて聞き出そうとしても交わすようなところもあり、何を考えているのかを感触として掴んでいなかったりする。講師失格(笑)久しぶりに会った彼は、山&アウトドアの男らしく、無駄な贅を感じさせないスマートさの中に山を駆け上る力強い筋肉を感じさせる風貌であった。彼は新潟出身なので、吞みに行く場所は限られてくる。本人が意識しようがしまいが、新潟育ちは味を知っている。うまい米を食い、うまい水を飲んでいる。そういえば今思ったが新潟というのはあまりジャンクフード文化が無いのではないか。ま、わかんないけど。で、結局M田君とよく行く特別コースに。特に根津の某店ではゆっくりじっくり話ができた。それにしても、村T君にしてもヤマセンにしても、この店が似合う。類は友を呼ぶか。で、なんだっけ。世代は全然違うのだが、お互いの子供の頃の話で盛り上がる。不思議だなぁ。いろいろ話をして、大徳利を何本も空け、帰りがけに彼はいつか山頂で会いましょうと言ってくれた。一緒に登るのはスピード的に無理だが、山頂で会うというのは良いではないか。あぁやってみたい。そして用意したエビスや熱燗で乾杯をしよう。そういえばヤマセンもCW-Xを装着していると言っていたな。各方面の先輩方、私もCW-Xの会に入れさせていただくことになりそうです。端っこに入れさせてください。どうかひとつ。
  • 今朝は早くに目覚めると頭痛がひどく、寝てられなかった。二日酔いかと思ったが、ちょっと違うようでもあり。筋肉痛と凝りと疲労が合体していたのか、寒気もする。ストレッチやマッサージ、ツボやリンパ、お茶や梅干しも試したが、結局風邪薬と頭痛薬を飲んでまた寝る。おかげで回復して、レッスンをやってから大塚ウェルカムバックでのライブ。こうようさん率いるモーションは、いつもながらにベテラン揃い(俺除く)だったが、なんだかマルディグラでやってるときの方が濃い音になるような気がする(笑)。対バンで叩いていた田村陽介君というドラマーの演奏が素晴らしかったな。ブライアンブレイド大好きって感じで。若くてああいう演奏が出来る人がいるのは素晴らしい。学生や生徒も聞きに来てくれていて、なんだかんだ飲んだ。帰る途中、セブンイレブンでポテチ2つとブラックカレーヌードルを買う。体調は戻ったとしか言いようがあるまい。
  • いよいよ本格的にGW突入ですか。豚インフルエンザが心配ではありますな。